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「さみ・くり」ぶぅ~ろぐ

samikuri.exblog.jp

基本的に何でもアリなんですが、日々気になった事や撮影した画像を掲載します。

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b0050151_1313339.jpgしずか姐さんや…

ネット用の回線がウチの馬鹿野郎に切られた。
これではMyPageの方の更新出来ないぞぉ。



その後、問題修復の後復旧しました・・・。
よかった~。
by samiell | 2005-06-24 01:31 | その他
当りました~~!

ドリームジャンボ宝くじ10枚(連番)買ったんですが・・・
そういやぁー昨日抽選日だったなぁ~と言う事でネットで調べたら

6等(下2ケタ)の3000円 7等(下1ケタ)の300円の各1枚づつ

 3000円分買って、3300円なり~~っ! (^_^)v 

でも、ドリームジャンボの他に1枚100円ですから~って窓口で勧められ
自治宝くじをバラで10枚買っちゃって1000円追加購入
末等の必ず1枚だけ当る100円の当り

したがって・・・
4000円分購入して3400円の払い戻し。 (マイナス600円)

人生なんて、こんなモンさ。  はは・・・

もちっとあるよ。 >> ポチットナ!
by samiell | 2005-06-15 23:22 | その他
先日、村松町陸上競技場で陸上大会がありましたが、昨日から2日間(6/8~9)、白根・五泉・新津・亀田・横越・小須戸の各会場でそれぞれの部活動の大会が行われました。
 (あれ? 2市じゃなくて3市中蒲だよな?? へんだな・・・)

私は、テニス(軟式)、剣道、バトミントンの会場3つを回り、1中と2中のアルバム用の写真を撮ってきました。
実際に使われるのはほんの数枚なんですが、まったく無いと言うのもマズイので前回の陸上同様ひっしでした。

回る方面は、白根・小須戸・・・  コレが結構離れてるんですよ。

会場の都合で軟式テニスは女子のみで、「白根テニスコート」(白根カルチャーセンター隣)。
1中はバトミントン部そのものが無いので、2中女子バトミントンのみで、白根北中学校体育館。
剣道は、小須戸体育館でそれぞれありました。

詳しいスケジュールやら3年生がどの辺りで出るのかまったく判らない状況での撮影だったので、困りました・・・・
バトミントンとテニスの会場が、同じ白根でも南北に離れており、片道20分ちょっとはかかりますし、テニス会場から剣道の小須戸までは15分と微妙な数字です。
(この時間は前日にロケハンして調べたんです。)
あとは当日の様子をうかがいながら、当って砕けろでした。

まあ、天気もよくソコソコの絵は押さえられました。

そうそう・・・  >>
by samiell | 2005-06-09 20:08 | Photo’s
b0050151_216995.jpg
夕暮れに佇む飛行船


出先で車での移動中に上空をゆっくり飛行してた姿を目撃してたんですが
デジカメを置いて来てしまい携帯のデジカメじゃあ撮っても米粒状態なので
残念!と、、撮るのを諦めてたら駐機場に下りてたのをハケーン\(^O^)/
ちょっと嬉しくなって、色々撮っちゃいました・・・。 (笑)

携帯では文字数制限が有るのでエントリーはココ迄・・・ 後で追記します。

ちょっとだけ続き・・・
by samiell | 2005-06-07 21:06 | Photo’s

明日の6日(月曜日)までやってるのですが・・・

市町村合併で新潟市になってから初めての「白根市の大凧合戦」から「新潟市の“白根凧合戦"」が先週から始まってましたから、土曜日に行って来ました。

b0050151_2324248.jpg
上空を高く上がる「日吉丸」の大凧


午後から風が弱まり、引き手の大人50人が一斉に引き綱を引いて全力疾走しないと上がらないんですよ・・・。
風があれば何の事無く上がるのですが、それだけ白根の大凧は大きいのです。
(畳24枚分のサイズと言いますが、縦7m×横5mもの巨大な竹と和紙で作った凧が上がるんです。)

なので合戦が出来ない各組はもんもんとスタンバイしてましたが、時間切れ間際に合戦にならなくても良いからとにかく大凧を上げました。
川に落とさないように上空高く上げ、傷を付けないように土手へランディングさせてました。 (^_^;)



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もうちょい続きがあるよ・・・
by samiell | 2005-06-05 23:37 | Photo’s
6月1日は「電波の日」である。

どうして電波の日か・・・
というめんどくさい説明は省いちゃいますが・・・ (汗)

当然、アマチュア無線をやってる私は電波と言うものを出す事が出来ます。
きょうび、電波の出ない機器を使う人の方が少ないので、別に偉い訳でも強い訳でもありません。
でも、携帯電話という機器をここまで一般的にする為の実験というのは、少なからずアマチュア無線家が一役を担った事は、一般の人が知らないだけで事実である。

とは言え、一時期利便性とリーズナブルさから飛びついた無線家は携帯電話とインターネットに流れてしまい、今やアマチュア無線をやってるのはジジイ達だけ(限定するのはイケマセンが・・・)となりつつある。

でもね・・・
昨年起きた集中豪雨災害や中越地震には、陰ながら多くの無線家達が尽力を尽くしてくれていた事に感謝したい。
また、十日町市が設置したコミュニティーFM局も震災ではたいへん情報共有という面で、貢献されましたね。

こうした活動に電波という資源が有効活用されているんですね。

もうちょっと見る・・・
by samiell | 2005-06-01 23:59