ブログトップ | ログイン

「さみ・くり」ぶぅ~ろぐ

samikuri.exblog.jp

基本的に何でもアリなんですが、日々気になった事や撮影した画像を掲載します。

<   2010年 09月 ( 1 )   > この月の画像一覧

読売新聞のカメラマンなのか、委託カメラマンなのか知らないが・・・
何ですか、こんな怒オーバーな失敗写真は
片貝まつりを完全にナメてますな、Yahoo!も読売も・・・ と言うか、ケンカ売ってるに違いない。
私ならこんな画像恥ずかしくて世に出せません!
即 お蔵入りですよ!

桟敷席の様子を一緒に入れたいと言う意図は場所の選択から考えれば素人でも判りますが
それにしたって、雰囲気も何もシラっちゃけて台無しだし
ましてや、花火が「黄金すだれ小割り浮き模様」なのに、黄金じゃなく白、もっと言えば色なし
小割りも飛んで何がなにやら・・・

単なる素人写真の失敗作同然の画像を堂々とwebに使うYahoo!もYahoo!です。
ちゃんと撮影するカメラマン(職業カメラマン)の威信を傷つけましたね・・・

あ~ ヒドイ・・・


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
夜空を彩る四尺玉、世界一の大輪開く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100911-00000248-yom-soci
b0050151_16582980.jpg夜空を彩る四尺玉、世界一の大輪開く
読売新聞 9月11日(土)15時33分配信
夜空に大輪の花を咲かせる四尺玉花火=横山就平撮影 (読売新聞)


以下 記事全文

 新潟県小千谷市片貝町の「片貝まつり花火大会」が9日開かれ、ギネスブックで大きさが「世界一」とされる、呼び物の四尺玉(直径1・2メートル)が打ち上げられた。

 直径800メートルの大輪の花が山あいの夜空を彩ると、大勢の観客らが歓声を上げた。

 大会は2日間で、打ち上げる花火1発ごとに地元住民や企業が出資し、結婚や出産の祝いや、故人の供養など、様々な願いを込める。毎年見物に訪れるという小千谷市のフリーター佐藤奈実さん(20)は「美しさに加えて、花火に込める人々の思いも伝わってきて、感動した」と話していた。

More
by samiell | 2010-09-11 17:17 | イベント・祭り